仮想デスクトップで頭をリフレッシュ


MacならDesktop Manager、WindowsならVirtual Desktop for Win32
Linuxなんかには標準でついていたりしますが、この仮想デスクトップソフトを使うと、作業中のソフトを「最小化」したり、ツールバーで「最大化」したりと煩わしい作業なく、クリックひとつで画面を切り替えられます。
これって、自分の部屋に椅子を中心にして四方に机をおいて、「絵を描いたり」「手紙書いたり」「本読んだり」「メールチェックしたり」と椅子をくるくるまわして作業しているような贅沢感。
ちょっとした作業でも、わざわざ机の上を片付けて・・・とやっていると、集中力やモチベーションがさがるんですよね。
パソコンで作業をしていて煮詰まり感がでたら、ぱっ!と画面を切り替えて違う作業をして、また戻ってくると、頭もリフレッシュされているので効率もあがるはず。
一度おためしあれ。