顔のない表情

guts.jpg最近、原稿書きで運動不足。カフェをはしごをしながら書いているとコーヒー腹になってるし。
今日は天気が晴れたので、公園の芝生に行って、昼寝しようと思ったら、花粉で目が痛くてちょっと寝っころがってすぐ退散。
原稿とはあまり関係ないけど、今週末のマイ研究テーマは「感情を表す身体表現」
このガッツしている絵は嘆きのポーズなのか喜びのポーズなのか・・なんてことを、Poserというソフトを使ってポージングをシュミレーションしてました。


首の角度がすこしでも違うと感情や意味が変わってくる面白さ。
顔がないのに、表情がある。
なんてことを、シュミレーション出来たりするところが、3DCGソフトの面白いところ。
その他、酔っぱらいの立ち方とトップモデルの立ち方。
挙動不審な時の腰のひけ方とか。30ポーズくらい違いを眺めてみてました。
このあたり改めて書きます。